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2007.12.31 (Mon)

「ダークエルフの口づけ」 川人忠明 評価 4

ダークエルフの口づけ―ソード・ワールド・ノベル (富士見ファンタジア文庫)


あらすじ

少年アマデオは、ダークエルフの一味に村を襲われ、親類友人を惨殺されてしまう。
そして少年自身も追い詰められ、死を覚悟する。そのとき現れ、
彼を救ったのは、美しいエルフの女性だった。
数年後、青年に成長したアマデオは、ベラの下で警備兵となっていた。
ベラの役職は国の最重要施設の保安主任。
だが彼女の正体は、ダークエルフの里から送り込まれた密偵だった。

感想

無難なノベル。
2巻からが面白いそうなのでそれを読んでみることにする。
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